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	<title>翻訳の勉強の悩みを解決！｜翻訳の勉強はおひさまハウス</title>
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		<title>翻訳の勉強よりも大事なことって？</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 03:07:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[トップページ]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイトを訪れてくれたあなたは翻訳家になりたいと日々、大変な努力で勉強をされてるのではないでしょうか。 しかしながら翻訳家、特に在宅のフリーランスの翻訳家を目指すとなれば翻訳の勉強そのものよりも、もっと大事なことを学ん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このサイトを訪れてくれたあなたは翻訳家になりたいと日々、大変な努力で勉強をされてるのではないでしょうか。</p>
<p>しかしながら翻訳家、特に在宅のフリーランスの翻訳家を目指すとなれば<strong style="background-color: yellow;">翻訳の勉強そのものよりも、もっと大事なことを学んでいかなければいけない</strong>のです。</p>
<p>それは、「プロ」として生活していく術です。翻訳のプロとして、すなわち個人事業主として仕事を受注し、売り上げを立てていかなければならないということ。</p>
<p>翻訳の勉強はどこの翻訳学校でも多額の授業料を払いさえすれば手取り足取りで教えてもらえます。しかし、<strong style="background-color: yellow;">プロとして稼ぎをあげる術</strong>を教えてくれる翻訳学校を今のところ私は知りません。</p>
<p>それもそのはず、少し考えれば当然のことですが、翻訳学校は翻訳の技術を生徒に教えて利益をあげている。翻訳の仕事を受注する翻訳会社として利益を出しているわけではないのです。</p>
<p>私も、このおひさまハウスを経営しながら、翻訳家として仕事をこなしていました。大手のいくつかの翻訳学校で講師もしていました。</p>
<p>多くの翻訳家志望の生徒さんを指導していく中で</p>
<p><strong style="background-color: yellow;">「翻訳の勉強だけ教えていてもプロの翻訳家に育てあげるのは難しい・・・」</strong></p>
<p>と思うようになりました。</p>
<p>そこで私のフリー翻訳者としての経験を「プロの翻訳家になる為のノウハウ」としてE-BOOKに書き上げることに決めたのです。</p>
<h2>翻訳チームOhisama Transとは？</h2>
<p>おひさまハウスで翻訳業務をこなしている翻訳チームをOhisama Transと呼んでいます。そのまんまのネーミングですが・・・</p>
<p>2005年からE-BOOKを購入してくれた翻訳家志望の生徒さん向けに特別な翻訳講座を開講して指導してきました。</p>
<p>現在Ohisama Transの登録翻訳者数は100名以上、そのうち<strong style="background-color: yellow;">7割近くがE-BOOKと翻訳講座でしごかれて力をつけてきた生徒さん</strong>達。Ohisama Trans以外の仕事も自ら営業、受注してみなさんプロとしてバリバリ仕事をこなしています。</p>
<p>E-BOOK「完全収録！在宅翻訳者への道」の中では効率の良い翻訳の勉強方法はもちろん、勉強だけでなく実際にプロとして生活していくために必要なスキルや心構えも具体的に書いています。</p>
<p>さらにE-BOOK購入者限定のコミュニティ（mixiのような)や購入者限定の翻訳講座では相当に実践的な内容で勉強して頂きます。</p>
<p>おひさまハウスの翻訳講座では、作業ファイルのやり取りなど<strong style="background-color: yellow;">翻訳チームが実際に仕事をしている流れをそのまま講座の授業で体験</strong>してもらいます。</p>
<p>課題の内容も当然、実践さながらの内容で勉強します。理由は単純、このやり方が一番早く力がついて即戦力になってもらえるからです。</p>
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		<title>修了生の感想</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 10:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[英訳ゼミ　感想]]></category>

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		<description><![CDATA[東京都　T.Sさん 私は長年企業内翻訳者をしていましたが昨年4月に退職し翻訳者になることを目指しました。本格的な翻訳の勉強はしたことがなく、また企業内翻訳では自分の和訳・英訳を直されたこともなかったため、自分の翻訳力が翻 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="koza_kanso_box">
<strong>東京都　T.Sさん</strong><br />
私は長年企業内翻訳者をしていましたが昨年4月に退職し翻訳者になることを目指しました。本格的な翻訳の勉強はしたことがなく、また企業内翻訳では自分の和訳・英訳を直されたこともなかったため、自分の翻訳力が翻訳者として通用するものなのかわからないままの独立でした。</p>
<p>幸いなことに退職後間もなく陽子先生のトライアルに合格し、お仕事を少しずついただけるようにはなっていましたが、トライアルと本番の仕事ではかけられる時間も量も何もかも違うことだらけで、出来上がった翻訳のレベルに自信のないまま納品ということもしょっちゅうでした。</p>
<p>ですから翻訳講座は自分の翻訳力を磨くチャンスと思い「プロまであと一歩コース」からスタートし、それから「英訳講座」、「英訳ゼミ」を経て現在は「出版翻訳コース」という産業翻訳とは違う分野での翻訳を学んでいます。</p>
<p>実務翻訳における色々なルールや、業種による翻訳のコツ(tips)、翻訳業界の趨勢、辞書や検索などのツールの使い方など、Yoko先生の詳しい解説を通して身につき<span class="red">実務にすぐ役立ったことは数え切れないほど</span>ありました。課題に出た内容と似た仕事や課題と同じシリーズの仕事を講座の後にいただいたことも多々ありました。</p>
<p>受講してきた講座の中でも特に印象の強いのはネイティブの先生の添削がつく「英訳講座」と「英訳ゼミ」でした。</p>
<p>自分で<span class="red">わかっているつもりで書いている英語をネイティブが読んだらさっぱり意味不明</span>、ということや、聞きなれているカタカナ英語をそのまま使用して本来の英単語とは意味が違うと指摘を受けたこと、また日本の英語教育の弊害のような「<span class="red">日本人は好んで使いたがるけれどネイティブはまず使わない文法や言い回しや単語</span>」などを指摘され愕然としたことなど、講座を受講していなければわからなかったことが山ほどありました。</p>
<p>同じ課題について書いた何人もの英語を読んで、それでも何について述べているのか良くわからなかった、という先生の感想を聞いた時には英訳の難しさを講座に通っているメンバー全員が痛感しました。</p>
<p>今ではネイティブが読んでわかるだろうか、という観点から英語を書くことを心がけるようになり、複雑な言い回し・文法・big wordの使用などはできるだけ避けて読む人が理解しやすい英語を書くことを目標とするようになりました。</p>
<p>おかげで現在は英訳を中心にお仕事がいただけるようになり、フルタイムの会社勤めをしていた頃より忙しい日々が続いています。
</p></div>
</p>
<div class="koza_kanso_box">
<strong>横浜市　M.Yさん</strong><br />
普通、英訳講座というと、分野ごとの日本文の課題を生徒が訳し先生が添削するというものを想像すると思います。しかし、<span class="red">おひさまハウスの講座はこのようなものとは全く異なります。</span></p>
<p>異なる点は 大きく分けてふたつあると思います。 ひとつは、<span class="red">4回ある課題のテーマがどれも違う</span>という点です。</p>
<p>初めての分野の課題をできるかどうか不安でしたが、実際にトライし てみると、4回とも楽しく充実したものとなりました。苦手と思っていた分野の課題をしているうちに、もしかしたら向いているかもと思うこともありました。</p>
<p>たとえば、契約書の課題では、翻訳はおろか日本語ですらまともに読んでいなかったのでそれを英訳できるはずはないと思っていましたが、<span class="red">ボリュームのある解説と厳しいけれど的確な指導</span>でずいぶん勉強になり、おもしろさを感じるようになりました。</p>
<p><span class="red">いろいろなことに挑戦させてもらえる講座はあまりないと思うのでぜひおすすめです。</span></p>
<p>また、<span class="red">課題といえども常に仕事と直結している内容</span>を扱っており、先生の解説も現場の感覚に基づいたものであるため、とても刺激的でした。翻訳の勉強は他の方法 (本や独学)でも可能ですが、ビジネスに直結した考え方や現在の翻訳動向などはやはり仕事をしている現役の方の話が一番参考になり ます。</p>
<p>4つの課題にはそれがたくさん詰まっていて、<span class="red">どのアドバイスも役に立つことばかり</span>でした。</p>
<p>もうひとつは<span class="red">英訳をする上でのプロセスを指導</span>してくださる点です。これが私の<span class="red">英訳そのものに対する考え方を根底から変えてくれました。</span>この講座では、与えられた課題(日本文)をいきなり英訳するのではなく、まず英訳しやすい日本語に変えるのが課題になります。</p>
<p>英訳をする上での前段階を課題にしてそれを懇切丁寧に添削、 解説して下さるのです。とてもユニークな課題でした。</p>
<p>英語にしやすい日本語を考えているうちに、いままで英訳ができなかったのはここをおろそかにしていたからだということがとてもよくわかりました。</p>
<p>和訳でもそうですが、構造も文法も考え方も違う言語を翻訳するのに、いきなり言葉だけを翻訳言語に置き換えようとしてもなかなかうまくいきません。よく考えればこれは当然かもしれませんが、<span class="red">この点をわかりやすく指導してくださる講座は今まであまりなかった</span>ように思います。</p>
<p>2ヵ月あっという間に終わってしまいましたが、課題の解説集とワークショップのDVDで何回も復習できるのも魅力的です。翻訳の勉強は終わりがないのでこれからもがんばろうと思います。</p>
</div>
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		</item>
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		<title>修了生の感想</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 09:56:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[和訳ゼミ　感想]]></category>

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		<description><![CDATA[東京都　K.Mさん 「和訳ゼミ」についての感想です。「和訳ゼミ」の教材は映画のレビューやインタビュー記事、websiteの広告など、実際の仕事に活かせる内容で、柔らかめの訳文が求められました。 Yoko先生のレッスンでは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="koza_kanso_box">
東京都　K.Mさん<br />
「和訳ゼミ」についての感想です。「和訳ゼミ」の教材は映画のレビューやインタビュー記事、websiteの広告など、<span class="red">実際の仕事に活かせる内容</span>で、柔らかめの訳文が求められました。</p>
<p>Yoko先生のレッスンでは翻訳の基礎となる文法や日本語の表現はもちろん、エンターテインメントに適した「リズム感のある訳文」や「自然で柔らかい訳文」を書くコツ、さまざまな「マル秘エッセンス」など、<span class="red">実践で役立つポイント</span>を多々教えて頂きました。</p>
<p>また、メールの質問に対するレスポンスも丁寧かつ的確なので、困った時にはつい先生に頼ってしまいます。</p>
<p>最後に、Yoko先生は「教える」だけではなく、「レッスン＋実践の仕事で学ばせ、プロを育てる」というポリシーを持った素晴らしい先生だと思います。おひさまハウスの講座に参加すれば、<span class="red">課題に取り組みながら実践の仕事にも携われる</span>ので、ヤル気のある方ならぐんぐん伸びていくと確信しています。</p>
<p>実際、私のように「プロまであと一歩、二歩、三歩・・・」という実力でも、Yoko先生はどんどんお仕事を振ってくださいます。普通に考えたら、他人の訳した文章をチェックすることはとても手のかかることだと思いますが、それでも「プロの翻訳者を育てたい」という熱意でご自信のポリシーを貫いていらっしゃるところは、心から尊敬します。</p>
<p>今後も引き続き、Yoko先生の講座に参加していきたいと思っています。
</p></div>
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		<title>修了生の感想</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 09:20:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[基礎　感想]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪府　N.Iさん ※翻訳入門、基礎完成コース受講 入門コースでの勉強を通して、翻訳するというのは、ただ単に英語から日本語（あるいはその逆）に字面を変えるだけの作業ではないということを知りました。 まずは、記事や物語の内 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="koza_kanso_box">
<strong>大阪府　N.Iさん</strong> ※翻訳入門、基礎完成コース受講</p>
<p>入門コースでの勉強を通して、翻訳するというのは、<span class="red">ただ単に英語から日本語（あるいはその逆）に字面を変えるだけの作業ではない</span>ということを知りました。</p>
<p>まずは、記事や物語の内容、筆者の気持ち、バックグラウンドなどを確実に、そしてより深く理解しなければならず、そのためにはどのように読めばよいのか、どういった点に着目するのか、そしてその内容に関する様々な情報をどのように集めるのかといったことを学びました。</p>
<p>まだまだ自分のものにはなっていませんが、<span class="red">翻訳をするために必要不可欠な、貴重な「術」を教わった</span>と思います。さらに、正しい日本語の書き方についても勉強しました。品詞、文体、カタカナ語など様々な角度から日本語を見直し、その難しさを再認識しました。</p>
<p>基礎完成コースの課題は、入門コースのものよりさらに難しく、量も多く、スパルタコースという別名がついていることに納得できる内容です。課題文に自ら集めた情報を加え、より正確で、より詳しい内容に仕立て上げる作業は本当に大変です。</p>
<p>さらに、課題文にはスラングや諺も含まれており、もう四苦八苦です。ですが、このような課題文と格闘することで<span class="red">英文に慣れてきた</span>のではないかと思います。</p>
<p>入門コース、基礎コースに共通して出されている課題「reading report」も自分の肥やしになっていると感じています。物語や記事を丁寧に読み、要約し、感想や意見を述べる。大変な作業ですが、提出しなければならないという思いで、なんとか続けることができています。</p>
<p>通信講座を受講していますが、<span class="red">コース毎のメーリングリストがあるので、受講生の皆さんとも交流でき、孤独感はありません</span>。その上、先生はいつも励まして下さいますし、わからないことがあるといつでも質問させてもらえるので、まるで通学受講しているかのようです。</p>
<p>また、この講座ならではの丁寧な添削と解説のＤＶＤによって、より深く勉強することができます。</p>
<p><span class="red">最後に、半年間の勉強による私の中の変化を正直に挙げてみます。</span></p>
<p>勉強しようという意識が芽生えてきた、英英辞書を引くことが億劫でなくなってきた、「です・ます調」の日本語が少しは書けるようになった、日本語の正しさを求めるようになった。翻訳するという次元からは程遠く、なんとも初歩的なことばかりで恥かしいのですが、私にとっては大きな変化です。</p>
<p>ここで止まらずに、これからも私なりに勉強を続けていきたいと思います。
</p></div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>修了生の感想</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 15:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[あと一歩　感想]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪府 S.Mさん 将来は翻訳で生計を立てようと、「プロまであと一歩　通信コース」を受講しました。 課題提出の周期が２週間というのは長すぎず、短すぎず、ぴったりでした。第一の特徴は、何といっても添削が非常に丁寧なことです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="koza_kanso_box">
<strong>大阪府 S.Mさん</strong><br />
将来は翻訳で生計を立てようと、「プロまであと一歩　通信コース」を受講しました。</p>
<p>課題提出の周期が２週間というのは長すぎず、短すぎず、ぴったりでした。第一の特徴は、何といっても<span class="red">添削が非常に丁寧</span>なことです。プロの目から見ての翻訳文の欠点について沢山の指摘を受けます。</p>
<p>私の場合は、日本語の助詞の使い方、適訳表現の選定、原文背景調査などについて様々な指摘を受け、翻訳のコツを効率良く学習できたと思います。添削をなさるＹｏｋｏ先生は、時間がかかりお気の毒ですが。。。これも優秀な翻訳者を育成しようとする先生の熱意だと思います。</p>
<p>翻訳は英語の勉強と思っておられる方がいるかも知れませんが、日本語表現が正しくできないと意味がありません。振り返ると、自分が書いた日本文を添削してもらった事など、小学校以来殆どありませんでした。</p>
<p>ですから、自分の日本語表現の欠点を自覚せずに、今まで半世紀も生きてきた訳です。（恐ろしいー）若い方ならもっと容易に修正可能と思います。</p>
<p><span class="red">第二の特徴は講義ＤＶＤ</span>が付いてくることで、時間がある時にじっくり復習ができます。本当にお得と思います。</p>
<p><span class="red">第三の特徴は、様々な分野を学習</span>しますので、各分野での最適表現と翻訳のポイントが理解できて、<span class="red">将来の仕事選択の幅が広がる</span>ことです。自分で実力的に、もう一歩と思っている方は、己を知るためにも本講座を受講されることをお勧めします。</p>
<p><span class="red">努力すべき方向が、はっきりと見えてきます。</span></p>
<p>その後、和訳ゼミの第一期と第二期を受講しました。</p>
<p>課題は、企業の業務紹介、製品パンフレット、教育関係プレゼン資料など、比較的最近に先生が受注された旬の素材が殆どで、より実践的な内容でした。課題の提出期限は、受信してから１週間未満で、実践に近い練習ができます。</p>
<p>ここでは、徹底的に訳文の的確さ、読みやすさ、自然さの指導を受けました。添削での指摘がいつも的確で唸っていました。後半に入ると、「訳文比較」という地獄？の作業が加わりました。課題提出後に模範訳が送られてきて、それと自分の訳とを比較して弱点を自己分析するのです。</p>
<p>模範訳、自分の訳、比較コメントを表形式で記入して、添削前に先生へ報告します。かなりヘコムことも多かったですが、それを乗り越えると必ず実力がつきます。</p>
<p>お蔭様で、派遣の仕事ですが<span class="red">トライアルに合格して、就職できました！！</span>　</p>
<p>現在は派遣先で、コレポン、技術論文などの翻訳をしています。やっとスタート地点に立った感じです。有難うございました。</p>
<p>翻訳の仕事は年齢に関係なく続けられるのが良いですね。高齢化の現代には、有利な職種だと思います。今後も実力を磨くため英訳コースを取る予定です。やはり、プロの目から訳文をチェックしてもらわないと、自己の弱点の克服は難しいです。これからも、よろしくお願い致します。
</p></div>
</p>
<div class="koza_kanso_box">
<strong>横浜市 N.Cさん</strong><br />
某翻訳学校への入学も考えていた私にとって、まず魅力的だったのが、おひさまハウスのひと講座のスパンと受講料でした。約２ヶ月という期間設定と、手の届く受講料だったため、E-BOOK購入だけでなく講座の受講も決めました。</p>
<p>私はまず「あと一歩」コースを、そして次に「和訳ゼミ」コースを通学コースで受講しました。添削していただいたものを見ながら、ワークショップで直接意見を交換し合う中で、自分の引き出しがどんどん増えていき、そして開いていくのを感じまし た。</p>
<p>陽子先生はあまり『否定』をしない方なので、自由に自分の考えを発言でき、 <span class="red">ちょっとした疑問にもすぐ答えをもらえることもワークショップが楽しい要因</span>だと思います。</p>
<p><span class="red">『翻訳=英文和訳ではない』</span>とわかってはいたものの、おひさまハウスで翻訳の勉強を始めてから改めて実感しました。</p>
<p><span class="red">日本人なのに日本語を知らない、日本語が出て来ない、使い分けられない。</span>愕然としました。「英語で読むと意味がわかるのにそれを日本語に変換できない…。」英文法より何より、必要なのは日本語力だと痛感しました。</p>
<p>それまで知らなかった知識はもちろん、自分では気づかない癖などもしっかり指摘し、良い部分はしっかり褒めてくださるので、『自分の訳をちゃんと見てくれているんだ』と嬉しくなります。</p>
<p>「和訳ゼミ」では「あと一歩」よりも採点が厳しく、悔しい思いもしましたが、そう いう気持ちすら楽しく感じました。 翻訳講座を受講して感じたのは、<span class="red">知識が積み重なって自信に変わっていく</span>のだという 事です。</p>
<p>翻訳技術だけでなく、対処法や翻訳のルールを知らなければいい翻訳はできません。実務経験が大事だとは思いますが、バラエティに富んだ課題テーマのおかげで多方面の知識も増え、<span class="red">『調べ物』も『英英辞典』を引くのも、好きになりました。</span></p>
<p>課題を通して得るものがとても多いので、次の課題のテーマはなんだろうといつも楽しみでした。 これからも勉強を続けて、自分の癖や弱点を克服し、仕事を任せていただけるように成長していきたいと思います。
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>E-BOOK「完全収録！在宅翻訳者への道」</title>
		<link>http://11honyaku.com/e-book_details/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 14:52:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[詳細ページ]]></category>

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		<description><![CDATA[今、英語をはじめとした外国語を得意としている方に注目されている職業のひとつが「在宅翻訳」と呼ばれる仕事です。 文字通り自宅に居ながら翻訳をしてギャランティーをもらう仕事ですね。 私の生徒さんの中にも「在宅」志望の方は多く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://11honyaku.com/wp-content/uploads/2011/11/top_li.jpg" alt="" title="top_li" width="520" height="424" class="aligncenter size-full wp-image-608" /></p>
<p><img src="http://11honyaku.com/wp-content/uploads/2011/11/photo1.jpg" alt="" title="photo1" width="192" height="153" class="alignleft size-full wp-image-603" />今、英語をはじめとした外国語を得意としている方に注目されている職業のひとつが<strong class="big">「在宅翻訳」</strong>と呼ばれる仕事です。</p>
<p>文字通り自宅に居ながら翻訳をしてギャランティーをもらう仕事ですね。</p>
<p>私の生徒さんの中にも「在宅」志望の方は多く、実に様々な年齢層、いろいろな本業を持った方が「翻訳家」を目指して日夜頑張っておられます。</p>
<p>得意な英語を生かした副業として最適と考えられている「在宅翻訳」ですが、その道は決して平坦ではありません。</p>
<p>翻訳学校や通信講座に散財してしまったり・・・<br />
さらにはどこで薦められたかツールコレクターや 辞書コレクターになってしまってる方もいます・・・</p>
<p>生徒さんのお話を伺っていて感じたのは、みなさん 「在宅で稼ぐどころかどんどん遠回りをしているなぁ・・・」と、<br />
「もっと近道もあるのになぁ・・・」と、 </p>
<p><strong class="big">そう、近道はあるんです！<br />
それを教えてくれる人があなたのそばにいなかっただけの事です！</strong></p>
<hr class="dot_line" />
<p>こんにちは！</p>
<p>おひさまハウス代表の池上陽子(Yoko)です。 </p>
<p>このE-BOOK「完全収録！在宅翻訳者への道」 は、私が翻訳者として独立してから軌道に乗るまでこの10年以上、試行錯誤を繰り返してきた経験や体験、そしてプロの翻訳者として翻訳の現場で実践してきたやり方、着眼点、考え方を余すところなく書きました。</p>
<div class="mokuji">
<h3>目次</h3>
<h5>第１章　在宅翻訳者になる為の失敗しない勉強法</h5>
<p>・現役講師から見た翻訳学校とは？(通信講座等)<br />
・勉強時間をカル～く年単位で縮める必殺技とは？<br />
・検定、資格などの必要性（ほんやく検定、TOEIC等）<br />
・翻訳支援ソフトについて</p>
<h5>第２章　在宅翻訳者として独立するには？</h5>
<p>・まずは社内翻訳者から？<br />
・在宅と社内翻訳のメリット、デメリットとは？<br />
・在宅として登録する際の翻訳会社の選び方<br />
・履歴書とプロフィールを書くコツとは？<br />
・仕事の幅と量が決まる秘訣とは？</p>
<h5>第３章　在宅翻訳の現場をノゾいて見ませんか？</h5>
<p>・ビジネスマンシップとクラフトマンシップ<br />
・フリーランスに翻訳力より必要なものとは？<br />
・時間管理と健康管理について</p>
<h5>第４章　プロフェッショナル翻訳者としての必須テク</h5>
<p>・効率と単価をあげる秘訣とは？<br />
・翻訳の報酬レートって？<br />
・出版翻訳の仕事の流れとは？<br />
・クライアントに好かれる翻訳家、嫌われる翻訳家とは？<br />
・言語別の仕事需要って？<br />
・プロ必携の辞書はどれ？</p>
<h5>第５章　在宅翻訳スキルアップテクニックとは？</h5>
<p>・翻訳に必要な３つの力とは？<br />
・クラウドコンピューティング徹底利用法<br />
・翻訳力をメキメキ上げる実践練習<br />
・セルフチェック（提出前の校正）の極意</p>
<p>などなど
</p></div>
<p style="margin-top:10px;margin-bottom:15px;">
翻訳家としての体験を通して私が身につけた「すべて」を掲載してあります。</p>
<p>実際にこの 「完全収録！在宅翻訳者への道」を読んだ方の喜びの声をいくつか紹介しましょう。
</p>
<h2>ご購入者様の感想</h2>
<div class="kanso">
<h4 style="text-align:center;"><span class="red" style="font-size:16px;">翻訳業界の実態をここまで詳しく解説した本はない！</span></h4>
<p><a href="https://twitter.com/#!/marie_mimosa" target="_blank"><div id="attachment_991" class="wp-caption alignleft" style="width: 97px"><img src="http://11honyaku.com/wp-content/uploads/2011/11/anataaa.jpg" alt="" title="anataaa" width="87" height="87" class="size-full wp-image-991" /><p class="wp-caption-text">東京都　宮嶋さん</p></div></a>「当たり障りのない情報ばかりを並べた一般的な翻訳入門書とは異なり、リアルな翻訳者の生活やプロとして安定した収入を得るために持つべき心構え、翻訳業界の現状などを著者の池上さんがご自身の経験を踏まえてすべてさらけ出してくださっています。</p>
<p>特に翻訳スピードの向上については私自身の課題でもあるため、本書のアドバイスが大いに役立ちました。</p>
<p>翻訳者を目指す方はもちろん、既にプロとして活躍している方にも仕事の効率アップ（収入アップ！）のためには必読の一冊です。」
</p></div>
<div class="kanso">
<h5>山口県　N.M さん</h5>
<p>「私は、今まで２社の通信教育をしてきたのですが、今までの翻訳の勉強は孤独な作業でしたが、質問にも答えていただいたりして１人じゃないんだと思えたことがとても収穫だと思います。 それに、勉強法も自分では思いつかなかった新たな方法がみつかりました。 このe-bookに出会えて良かったと思っています。 今後ともよろしくお願いします。」
</p></div>
<p style="margin-top:10px;margin-bottom:15px;">
<a href="http://11honyaku.com/voice/"><span style="color:#F00;">⇒すべての「購入者さまの声」はこちらからお読み頂けます。</span></a></p>
<p>私が１０年以上実践、そして結果を出してきた生のノウハウですが、私の予想をはるかに越える大きな反響をいただきとても嬉しくまた自信にもなっています。</p>
<p>翻訳に興味がある、また本気で在宅翻訳者を目指す方にはひとりでも多く手にとって頂きたいですし、読んでくれたみなさん全員に在宅翻訳者として成功して欲しいと、このE-BOOKだけではなく常に色々な作戦を考えています。</p>
<p>しかし、このE-BOOKも2005年頃から販売して多くの方に実践して頂いた中でわかったことですが下記のような人には、おすすめいたしません。これに当てはまるようなら単純にE-BOOKをご購入頂いても成果が出ないからです。</p>
<p>当たり前の話ですが、悩んだり迷ったりしている時間そのものは利益を生み出すことはありません。なんらかの行動を起こさなければ何も始まらないのです。</p>
<p>このホームページにたどり着いて、最終的に何も決断できないようであればそもそもフリーランスの在宅翻訳者、個人事業主としてのライフスタイルはなかなか難しいかもしれません。
</p>
<table  border="1" cellpadding="10" width="520">
<tr>
<td>
<p style="margin:25px 20px 15px 20px;">
<strong><font color="#FF0000" style="margin-bottom:20px;">・安易な気持ちで在宅翻訳家を始めようと思っている人 </font></strong><br />
最近、こういう人が多いです。安易な気持ちで成功できるほど翻訳の世界も甘くありませんので、そういう人は購入しないでください。
</p>
<p style="margin:15px 20px;">
<strong><font color="#FF0000">・評論ばかりで実践ができない人</font></strong><br />
評論家は問題外です。口だけならなんとでもいえますから・・・。大切なのは実践をして結果を出すこと。</p>
<p style="margin:15px 20px;">
<strong><font color="#FF0000">・ノウハウコレクターで、実践する気がない人</font></strong><br />
お金の無駄だと思います。ほかの事に使ってください。</p>
<p style="margin:15px 20px;">
<strong><font color="#FF0000">・簡単に儲かる方法ばかりを追い求めている人</font></strong><br />
簡単に儲かる方法は、この世に存在しません。そういう方法ばかりを追い求めている方は別のところへどうぞ・・・。</p>
<p style="margin:15px 20px;">
<strong><font color="#FF0000">・自分の頭で考えることをせずに、お金を出せばいいと思っている人</font></strong><br />
こういう人も多いです。お金をだして安心してしまう人・・・。私の脳ミソを差し上げることはできません、自分で考えないのならやめたほうがいいです。
</p>
</td>
</tr>
</table>
<h2 style="margin-top:10px;margin-bottom:5px;">プロの翻訳者に必須の力とは？</h2>
<p style="margin-top:10px;margin-bottom:15px;">
プロの翻訳者として生きていくうえで大事なことをひとつだけお教えします。</p>
<p>どうかご購入される前に、しっかり時間をかけて、徹底的におひさまハウス代表であるYokoと、この翻訳マニュアルのことをリサーチしてください。</p>
<p>物事に対しての事前のリサーチ能力はプロの翻訳者の資質として無くてはならないチカラ。この能力は本当に大事です。</p>
<p>よくリサーチせずにご購入頂いて、後悔されたとしても正直なところ、私どもにはどうすることもできません。</p>
<p>メルマガのバックナンバーもすべて目を通して頂くことをおすすめします。ツイッターやブログもマメに更新しています。
</p>
<div id="rightside">
<div id="kounyuu">
<div style="width: 519px; margin: 0 0 15px 0;"><a href="http://11honyaku.com/voice/"><strong>ご購入者の感想・推薦文はこちらをクリック</strong></a></div>
<div id="leftbox">
<p style="margin:-10px 0 -15px -15px;"><img src="http://11honyaku.com/wp-content/themes/theme219/images/e-book.png" alt="完全収録！在宅翻訳者への道" /></p>
<p style="text-align:center;font-size:16px;">A4版約220ページ<br />
		価格：19,800円（税込）</p>
</p></div>
<div id="rightbox">
<p style="margin-top:-25px;margin-bottom:7px;">
	              	<a href="http://www.infocart.jp/a.php?item=3207" target="_blank"><br />
	              	<img src="http://11honyaku.com/image/knowhow/button_pdf.gif" alt="ダウンロード版を注文（PDFファイル）" width="325" height="74" border="0" /></a><br />
	              	<img src="http://11honyaku.com/image/knowhow/infocredit3.jpg" alt="VISA　マスターカードOK"/><br />
	              	<span class="x-small">※SSL通信対応の注文フォームを利用しています。第三者に個人情報が漏れることはありません。</span>
            	</p>
<p style="margin-bottom:20px;"><strong></strong><br />
	              <a href="http://11honyaku.com/e-book_sassi/" target="_blank"><img src="http://11honyaku.com/image/knowhow/button_book.gif" alt="配達版（冊子）を注文" width="325" height="74" border="0" /></a><br />
	              <span class="x-small">※「配達版」は代引き郵便にて発送させていただきます。<br />
	              <font color="#FF0000">※別途、送料＋代引き手数料として 1,355円をご負担頂きます（全国一律）</font><br/><br />
	               </span>
            	</p>
</p></div>
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